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作並温泉

2013年08月02日 06:20

梅雨明けしないうちに8月になっちゃいました。
東北の梅雨入りは遅かったですが、梅雨明けも遅いですね。
ちょっと前には梅雨明けしなかった年もありましたし、
今年はちゃんと明けて欲しいものです。


さて先週末は東北の山第一弾を狙っていたのですが、
結局山の天気はいま一つで、車で1時間ほどの温泉へ。
二人で行くならやはり混浴・・・という事で、
仙台の奥座敷のとある宿で日帰り入浴してきました。


大きなホテル型の宿で、料金は1,500円/人と高かったですが、
横を広瀬川が流れる混浴の岩風呂はなかなか良い雰囲気。
姫が言うには女性用の半露天風呂はさらに素敵だったらしい。
"他の人の迷惑になるので写真撮影は禁止" とあったのですが、
最後に誰もいなくなったので一枚だけ。

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さて男性用の大浴場の脱衣所にあった一枚の絵。
昔の岩風呂の様子を描いたもののようです。
これを見ると現在脱衣所になっている所は湯上りの休憩所で、
石段の上のスリッパ置き場が脱衣所だったようです。
奥に見えるのは内湯でしょうか。
今は女性用の半露天風呂がある場所ですかね。
老若男女和気藹々と湯浴みを楽しむ感じが伝わってきます。

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紅葉の時期とか雪見風呂の時期にも是非行ってみたいと思いました。

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2008 大菩薩嶺 

2011年07月22日 08:16

2008.7月初旬 

"裂石温泉" に前泊して、"大菩薩嶺" に行った時の記録です。



土曜半日の仕事が終わってから、二人で "裂石温泉" へ向かいました。

中央道・勝沼インターを降り、塩山方向へ。

411号線を奥多摩方面に北上。


峠道になり "大菩薩峠" への登山口を少し過ぎた右手に "雲峰荘" の看板。

そこから右へ降りていくと一軒宿がありました。




チェックインの後、部屋で浴衣に着替え、風呂へ。

ここは "日本秘湯を守る会" の会員宿です。

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露天風呂は玄関から一旦外へ出て、

50mほど下ったところ。


2階建ての建物の1階に

男女別の脱衣所があります。

それぞれの脱衣所を出ると、

大きな一枚岩を屋根にした小さめの湯船と、

屋根のない広い湯船がありました。





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  風呂には誰も入っておらず、

  のんびりとお湯に浸かりました。

  でもお湯はちょっと熱目です。




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自家製野菜や山の幸を使った夕食は、

ボリューム満点で美味しかった。


山菜の季節にでも、

宿泊してみたいところです。




夕食後は、内湯に行ってみました。

男女別の内湯には "冷泉" がありましたが、慣れるまでが寒いです。

でも真夏のうだるような暑い日はイイかも。



再度、露天風呂に行きたかったのですが、夜になり外は生憎の雨。

仕方なく、部屋に戻り就寝。


・・・

・・・



夜はかなり激しい雨でしたが、翌朝には上がっていました。

朝食をお弁当にしてもらい、早めに "雲峰荘" を出ました。

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411号線を少し塩山方面へ戻り、"大菩薩峠登山口" から林道へ。

一部狭いところもありますが、舗装されており走りやすい道です。

やがて "ロッジ長兵衛" が見えてくると "上日川峠" に到着。





無料駐車場には数台の車が停まっていました。

準備を整え、ロッジの横から登山道へ入ります。

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起伏の緩やかな林の中を登って行くと "福ちゃん荘" に出ました。

"唐松尾根" への分岐を見送り、未舗装の林道を進んで行きます。

"富士見山荘"(休業中?) の前を過ぎると徐々に傾斜がきつくなってきました。

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朝もやの中を登って行くと、"介山荘" のある "大菩薩峠" に到着。

パッと開けた気持の良い場所で、ここでお弁当にしました。

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"大菩薩峠" から見える岩場を越すと、広々とした "賽の河原"。

"妙見ノ頭" は巻いて再び稜線上を進みます。

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"雷岩" という眺望の開けた岩場を通り過ぎると、左に "唐松尾根" の分岐。

この分岐は見送り、直進すると樹林帯の中へ。

緩やかに登って行くと、"大菩薩嶺" の標柱が立ってました。




「えっ・・ここが山頂なの!?」

木々に囲まれ展望はなく、ちょっと拍子抜けの感じ。

登山者もまばらで、静けさに包まれた深山の雰囲気です。

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いったん "雷岩" の分岐まで引き返し、"唐松尾根" を下山。

"福ちゃん荘" に下り立ち、往路を辿って車に戻りました。





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帰りに "天科温泉" 「こやす」 に立ち寄りました。

混浴の内湯は、柔らかなスベスベするお湯で、

いつも空いてて、お気に入りの風呂でしたが・・・


この温泉は、現在廃業してしまいました。





時間が早かったので、ぶどう園によって帰路に着きました。

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 (終わり)


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新高湯温泉 Vol. 3

2010年07月27日 18:25

2010.6月下旬

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  夕食後、気付くと姫は仮眠状態。 (^^;

  19:45 仕方がないので、

  一人で風呂へ行くことに。


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  この時間帯(18:30~20:00)は、

  露天風呂が全て女性専用となるため、

  男女別の内湯へ向います。


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奇麗に整理整頓された脱衣所。




ドアを開けると・・・

木の床、檜の浴槽。

湯口から注がれるお湯は、湯船の縁から静かにオーバーフロー。


ほぉ~、これまた良い感じですね。

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湯面を叩く音は、

高い天井に吸い込まれていきます。


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  目を引くのが昔ながらの "湯貯め箱"。

  加水無しで源泉の温度を

  調節するためでしょうか。


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湯温はやや熱めですが、

サッパリとした爽快感があります。

ほんのかすかに硫黄臭があるかなぁ・・・


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  洗い場にはシャンプー、

  ボディソープが置いてあります。

  いちおうシャワーもあり。


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    15分ほど浸かって出ました。


    脱衣所に貼ってあった温泉表示。

"含硫黄-カルシウム-硫酸塩温泉" とあります。



内湯を出た後、缶チュウハイを飲みながら、ロビーでしばし涼みました。

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20:20 露天風呂の "女性タイム" が終わったので、

姫を起こして二人で露天風呂へ。

"滝見の湯" からは複数の人の声がしていたため、

"展望露天風呂" へ行きました。


夜になり気温はかなり下がってきましたが、

温泉の中は暖かくて快適です。

二人でこの風呂を独占してノンビリ過ごしました。

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ただ滑る床には要注意。

ほろ酔い気分のTONOは滑りまくりでした。 (^^;



21:30 風呂から上がって部屋へ戻り、就寝。




翌朝です。

6:30 起床。

外は晴れているようです。

とりあえず、風呂に行こうか。


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玄関を出ると、左手の目立たない場所に

暖簾がかけてあります。

何だろう・・・? 

昨日は気付かなかったなぁ・・・


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  中を覗くと脱衣所があります。

  どうやら貸切風呂のようです。


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奥には、木をくり貫いたような

細長い湯船がありました。

狭そうなのでここは見ただけ。


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  "展望露天風呂" に向います。


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朝の山並みも美しいです。

正面に兜の形をした山が見えました。

あれが "兜山" かな・・・



視界が良い時には、 "飯豊朝日連山" も見えるそうな。

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さて丁度この時間は、女性用の "大岩たぬき風呂" が "男性タイム" でした。

折角なので行って見ることにしました。

姫はその間、 "滝見風呂" に行くって。


階段を下りると、"女" と書かれた赤い暖簾があって、

一瞬ギクッとしますが、時間的には確かに男性タイムです。

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              (写真は奥から撮ったもの。塀の向こう側に階段があります)

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岩に囲まれ周りから見えないので、

女性用にしたんでしょうが、

開放感が少なくて狭苦しいです。

・・・ここは入らなくても良いかな~



で、結局見ただけでここには入らず、

先に姫が向った "滝見風呂" に行きました。


他に人はおらず、姫が滝を見ながら入浴中でした。

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この風呂には何か凛とした空気を感じます。

お湯に浸かると、全てが洗い流されて、

心まで清らかになりそうな気がしました。




7:37 朝食までにはまだ少し時間があります。

内湯へ行って見ますか。


誰もいない檜の風呂に朝の光が差し込み、

湯音だけが響き渡っています。

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湯船に身を沈めていると、フッと湯音が消えて、

静寂の世界にいるような感覚になりました。


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8:09 朝食が運ばれてきました。

シンプルなメニューですが、

美味しかったです。




9:17 チェックアウトして宿を後にしました。


 (続く)


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新高湯温泉 Vol. 2

2010年07月26日 18:00

2010.6月下旬

深山の秘湯へやってきた二人。

お風呂の後は、すぐに夕飯です。


この宿は基本的に部屋食なんですが、

夕食の時間はですね・・・えっと・・・ 17時30分!! w( ̄▽ ̄;)w


「山小屋かよ!」 って、ツッコミたくなるような時間ですが、 (笑)

「早めの時間は "山の一軒宿の習慣"」 って書いてありました。


ちなみにチェックイン時間については、 「17時前まで!」 となっていて、

「日没前 (のチェックイン) は "山の一軒宿の掟" 」 ということです。


ここは深い山の中ですからね、 山には "山の掟" があるんです。 (笑)



実はこの宿、明治35年開業の長い歴史があるのですが、

7~8年前に改築されたという事で、どこもかしこも奇麗でした。

その前までは本当に山小屋然としてたようです。



現在、部屋には、浴衣・歯ブラシ・ハンドタオル・バスタオルが付いてますし、

風呂にはボディソープもシャンプーもあって、洗面所にはドライヤーも常備。

トイレにはウォシュレットまで付いてるんだけど・・・

宿のHPにも書かれているように、

何か旅館らしくない、小奇麗な山小屋風なんですよね。

改築しても "山の一軒宿の雰囲気" がそのまま残っている感じです。



夕食の話から脱線しましたが、

配膳が終わり山の幸がテーブルに並びました♪

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17:40 まずは、乾杯~!

日が長い時期ですし、

まだ5時半を廻ったところですからねぇ。

窓からは光が差し込んでいます。 (^^;



明るいうちから酒を飲むと、何故か幸せな気分になりますよね ♥

・・・ってTONOだけ!? (o^^o)


そして更にこれからお楽しみのメインがやってくるんですが、

まずはテーブルに並んだお皿を紹介。



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  "米沢牛" のたたき

  薬味はにんにくとしょうが。

  お醤油で頂きます。


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             "岩魚" の塩焼き

 しっかり中まで火が通り、かつ瑞々しい。

    う~ん、上手く焼けてます。 (゚∇^d)


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  "あいこ" の御浸し

  今年 "あいこ" はお初です。


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           "ふき" の煮物

      味がよく沁みてますね。


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  "独活" の和え物

  独活の香りと味噌のハーモニー。


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    "玉こんにゃく" と "温泉玉子"

     山形名物の "玉こんにゃく"

       醤油色に染まってます。


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  山形そば 

  なめこが乗ってます。

  お代わりが欲しい ♥


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            お新香

       ご飯がすすみます。




そして、メインの登場です!

山形でメインを張る一品と言えば・・・当然これでしょう。

熱々の鉄板に載せられてやってきました。 (^o^)丿

"米沢牛のサーロインステーキ"





この焼き色! この音! 実に美味そうですよね~♪

たまりません。 (^0_0^)

見てたらまた食べたくなってきました。



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  柔らかな肉質。

  ジューシーな肉汁。

  レアな焼き加減。

  もう、最高です。



このステーキは120gなんですが、180gのコースもあります。

これで、1泊2食付き13,800円/人 って、安くないですか!?


同じ秘湯でもあの宿とは、全く違いますなぁ。

この宿の爪の垢でも煎じて飲ませたいです。(笑)

どことは言いませんけど・・・

N県N温泉の某旅館の事です。(爆)


ご馳走様~ 大満足の夕食でした。

やばっ! 最近メタボ気味なのに・・・ (^^;

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       でもあのステーキは、

      是非また食べた~い ♥

   いつか必ず再食です! (笑)




 (続く)


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新高湯温泉 Vol. 1

2010年07月25日 18:00

2010.6月下旬

TONOの東北出張に絡め、山形と福島の県境に近い "山の秘湯" を訪ねました。

東北には、まだ未湯の素晴らしい温泉がたくさんあります。

どんな温泉が待ってるのか楽しみです♪




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  この日は姫と、米沢駅で待ち合わせ。
 
  東京~米沢間は、山形新幹線で1本。

    (山形新幹線 "つばさ")

乗ってしまえば何の問題もないはずですが、

新幹線で爆睡するであろう姫が、寝過ごす可能性は決して低くない。

・・・TONO的には、これが唯一心配の種。 (笑)



米沢に着く5分前に携帯を鳴らします。

案の定、姫は着信音で起きたようです。 (^^;



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15:25 改札を出た所で姫と合流。

天地人 "直江兼続" の像が迎えてくれます。


この日は、梅雨時とは思えないような快晴。

夏を思わせる陽射しがジリジリと照り付けます。

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 「東京駅でね、駅員さんに起こされちゃった♥」

 「ん・・・!?」

 「東海道線でね、いつの間にか意識を失ってて、

  東京に着いたのに気付かなかったみたい♪」

 「気付かなかったみたい♪・・って・・・」

 「駅員さんに起こされた時、もう周りに誰もいなかったよ。」

 「・・・」

東京駅ですでに!?・・・ですか・・・ (‥;


車に乗り込み、米沢市街地を抜け県道2号線に入ります。

だんだん道は山の中に入ってきました。

"白布温泉" を通り過ぎて、"天元台ロープウェイ" を目指します。



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  16:07 ロープウェイの "湯元駅" です。



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  この先は未舗装路。

  ここに "新高湯温泉" の道標が。


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  未舗装と言っても凹凸は少なく、

  出だしは特に問題ない感じですが・・・



だんだん傾斜がきつくなってきて、最後が難関でした。

物凄い傾斜で、車が登れなくなってしまったのです。

冗談抜きで、アクセルを踏んでも車は前に進みません。 (‥;

一旦バックで傾斜の緩いところまで下りて、

勢いをつけて何とか上り切りました。


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これは積雪期は、四駆じゃなければ絶対無理でしょう。

凍ったら下りは怖すぎです。


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  宿の前にはテラスがあって、

  なかなかお洒落な雰囲気。


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  玄関には "日本秘湯を守る会" の提灯。


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16:17 宿帳を記入して

部屋に案内されます。

部屋は10畳一間のシンプルな作り。




下界はあんなに暑かったのに、ここは別世界です。

開け放った窓からは涼しい風が吹き込み、

聞こえてくるのは、流れる水音とひぐらしの声。



浴衣に着替えたら、風呂に行ってみましょう。

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まずは "滝見露天風呂"(混浴)。

この風呂は宿の裏手から出ると近道です。

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                             (写真は通路の途中から撮影)


通路の延長上に唐突に湯船が出現します。

横には小さいながらも小奇麗な脱衣所。

そして目の前を流れ落ちる豪快な滝。

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早速お風呂をいただきます。

無色透明なお湯。 湯温はちょうど良い♪

谷を渡ってくる風は冷たく、まるで天然のクーラー。

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マイナスイオンを浴びながら、湯浴みも出来るなんて、最高ですね。



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ただ振り返ると通路・・・

ってところが玉に瑕ですが。(^^;




一旦浴衣を着て、この通路を下りていきます。

左手の塀の所を下りると "大岩たぬき風呂"(女性風呂)で、

正面の東屋が "展望露天風呂"(混浴)です。

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                   (このカーブの手前が一回で登れなかった急登)


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  一旦宿の玄関の方に上り返し、

  "凱泉門" をくぐって、

  "展望露天風呂" に下りていきます。


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  脱衣所にこんな注意書き。

  滑りやすいんだ・・・



足元に注意しながら湯船に入りますが、それでも滑りました。

ともかく浴槽内の床が滑る滑る。

何度もバランスを崩しながらお湯に浸かります。


先ほどの "滝見風呂" より温度は熱め。

長くは入っていられません。

浴槽の縁と湯船を行ったりきたりして過ごしました。

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(手前に写っている石の椅子は、 "エマニュエルの椅子" って呼ばれているようです^^)


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風呂の名前の通り、

山並みの展望が素晴らしい。

ロープウェイが深い山合いを

渡って行くのが見えました。





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  この展望風呂の手前に、

  "根っこ風呂" ×2 があります。

  "樹齢250年×2" で、

  "樹齢500年" ということらしい。




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  いずれも太い木の幹を

  くり貫いて造ってあります。

  こちらは "寝湯"。



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  こっちは "五右衛門風呂風"。

  いずれもお湯が熱くて、

  サッと入ってすぐ出ました。 (^^;




さてそろそろ夕食の時間です。

部屋に戻りましょう。

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 (続く)


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