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2013 年末年始の鳳凰三山 Vol.1

2013年01月09日 15:37

2012.12.31(大晦日)~2013.1.2(水)

1日目 8:00夜叉神の森~9:11夜叉神峠9:29~10:59杖立峠11:10~
    11:59火事場跡12:14~13:04苺平13:15~13:44南御室小屋(テント泊)

2日目 6:56南御室小屋~8:23薬師岳小屋~8:37薬師岳~9:23観音岳9:42~
    10:56赤抜沢ノ頭11:13~12:45観音岳12:54~13:22薬師岳~
    14:23南御室小屋(テント泊)
3日目 8:36南御室小屋~9:16苺平~9:39火事場跡~10:12杖立峠10:26~
    11:14夜叉神峠11:21~12:03夜叉神の森






2012.12.31(大晦日)

この前日は自宅のある神奈川では激しい雨でした。
天気予報では山梨の辺りも大雨だった様子。
一夜明けたこの日、雲勝ちの空にも徐々に青の面積が広がってきました。
ただ前日の雨が凍って芦安までの道でさえ所々凍結・・・
芦安から先の南アルプス林道の走行に一抹の不安を覚えます。

芦安を過ぎて南アルプス林道に入ると凍結箇所はさらに増え、
黒光りする路面にハンドルを握る手にも力が入ります。
細心の注意でブレーキを踏み、ハンドルを切り、ジワ~ッとアクセルを・・・
緊張に次ぐ緊張の末にようやく夜叉神の森に到着。
「は~っ、肩凝った~」 登る前からスッカリ疲労困憊。

IMGP2913.jpg
                         (日陰の黒い所は凍ってます)



車を停めてダラダラと準備をします。
ザックにアイゼン、ピッケル、ワカン等を括り付けると重っ
「これ背負って5~6時間歩くのかぁ・・・」 量ってないですが22~23kgはあったでしょうか
でも背負ってしまえば何とか行けそうな気がしてきます。
トイレも済ませておこうと思ったんですが、
夜叉神の森のトイレはこの時期閉鎖されていて使用できません。
差し迫っている訳でもないので、夜叉神峠で済ませることにして出発。
8:00 登山口から上り始めます。

IMGP2915.jpg




登山道は初っ端から凍っています。
アイゼン等の滑り止めがなくとも何とか行けますが、
足元に気を配りながら力を入れて登ると体力も消耗します。
・・・かと言って12本爪のアイゼンじゃ大袈裟だし、
日向では土が露出している所も出てきます。
こんな状況ではチェーンスパイクが大活躍。サッと付けてサクサク歩けます。

IMGP2916.jpg IMGP2917.jpg
IMGP2919.jpg IMGP2918.jpg
(登るにつれて徐々に雪が多くなり、圧雪が凍った様な道になりました)




9:11 夜叉神峠に着きました。
空はこんなに青いんですが、白峰三山は生憎の雲の中。

IMGP2920.jpg




この日は南御室小屋にテントを張るだけだし、ユックリ行きますか。
ここでトイレを済ませて休憩しました。
4つのバイオトイレはまだ新しくて清潔。匂いはほとんどしません。
週末営業の小屋ではコタツが暖かそうでした。
ここにはテント場もあってなかなか良い雰囲気。
白峰三山を見ながらここでノンビリ過ごすのも悪くないかな・・・
でももう少し雪に覆われた方が良い感じかも知れません。

IMGP2922.jpg



9:29 夜叉神峠を後にして先に進みます。
一旦ちょっと下って急峻な尾根に取り付きます。
ここは雪こそ多くないですが、所々カチカチに凍った急斜面で、
滑り止め無しで登ってきた人も、観念して途中でアイゼンを装着してました。

IMGP2925.jpg
      (尾根の取り付き付近・・・このあと掘れた部分がかなり急で凍結していました)




急登が終わるとなだらかになり、ほぼ水平に林の中を行きます。
10:10 尾根がやや東側にカーブすると一本調子の上り坂の始まり。
薄暗い針葉樹の林の中を黙々と歩きます。
足元は硬い雪面で所々凍っています。

IMGP2930.jpg



10:59 杖立峠に到着。
日当たりのいい所で重いザックを下ろし腰かけます。
パンを食べてテルモスのお湯を飲んでホッと一息。
ここでこの日の行程の半分くらい来たかな・・・

IMGP2931.jpg



11:10
 杖立峠を出発。
一旦下り再び樹林の中に入っていきます。
ほぼ水平に進みいつしか緩やかな上り。
急に樹林帯を抜けると一瞬明るい疎林に出ます。
ここがニセの火事場跡。(←勝手にそう呼んでます^^;)


11:59 ニセの火事場跡から20分ほどで本当の火事場跡に到着。
ここは樹林が開けて気持ちの良い場所です。

IMGP2936.jpg




西側の白峰三山の眺望が素晴らしいポイントですが、相変わらず雲の中ですなぁ・・・
とりあえずここまで来れば苺平まではあと一上り。
その後は南御室小屋まで緩やかに下りだし、まぁ目標の14時には着けそう。
で、ここでもザックを下ろして休憩です。

IMGP2937.jpg




12:14 火事場跡を出発。
この辺りから一気に雪が増えてきましたが、トレースを辿る分には歩き易い。
風は少しあるものの青空の下、気持ちの良い上りです。

IMGP2940.jpg





明るい疎林帯からいつしか樹林帯に入り登って行きます。
13:04 傾斜が緩んでほどなく苺平に到着。
ここにザックがデポしてあり、辻山に向かってトレースがありました。
戻ってきた単独行の男性に聞くと、雲って何も見えなかったと。
TONOも余力があったら寄ってみようと思っていましたが、
眺望ないんじゃ行く気にはなれず・・・そもそもそんな余力は無し。(^^;

IMGP2942.jpg




13:15 苺平を後にして一気に南御室小屋を目指します。
ここからはちょっと上りもありますが、基本軽い下りなので惰性で歩けます。
辻山を巻く様にシラビソの林を進んで行きます。

IMGP2947.jpg



IMGP2951.jpg

急な下りの後に登山道が大きく
右にカーブすると小屋はもうすぐ。
お馴染みの看板(→)を過ぎてほどなく
南御室小屋が見えてきました。




13:44 南御室小屋に到着。
年末年始の時期は小屋が営業しています。
小屋の中はストーブが焚かれてホンノリと暖か。
ビールやお酒、スポーツドリンク等も販売していました。
テントの受付(1泊500円/人)をしたらテン場に向かいましょう。

IMGP2952.jpg




テン場はスッポリと雪に覆われています。
昨年の2月に来たときよりもずっと雪が多かったです。
すでに7~8張りのテントが設営してありました。

IMGP2953.jpg




TONOは先人が撤収した後のスペースに張ることに。
踏み均されたこの場所はかなり固い雪面になっていました。
細かな凹凸をシャベルで削ってなるべく平坦にしましたが、
新雪を踏み均す作業がないのはかなり楽チンです。
木々の上を渡る風はけっこう激しい音を立てているものの、
テン場自体はさほど風が強くないので落ち着いて設営できました。
固い雪面には普通のペグがよく効きましたが、
張り綱だけは自作の竹ペグを使って雪の中に固定しました。

IMGP2954.jpg




テントを設営して、テント内にマットを敷いて、シェラフを広げて・・・
約1時間で全ての作業を終えました。
で、次は暗くなる前に水をゲットしないと。
前回2月の時は雪を融かして水を作ったんですが、
この時期は小屋のスタッフが水場を掘り起こしてくれていました。
小屋の裏にある水場はチョロチョロながら水が流れています。
雪を融かす作業がないのはかなり有難いですね。

IMGP2956.jpg





テントはこの後も増えて最終的に14~15張りだったでしょうか。

IMGP2957.jpg




ここでテントの中の事を少しご紹介します。
まずテント内ではダウンジャケット、ダウンパンツ、ダウンブーツを着用。
そしてお尻の下はフットプリント、テント、薄い銀マット、
クローズドセルマット、インフレータブルマットの5層でしたが、
これでほぼ下からの冷気はシャットアウトできました。

IMGP2962.jpg
    (ペットボトルに断熱材を張ったものに日本酒を500ml入れて持参しました)



なおマットは大腿部まで覆える大きさで十分。
膝から下腿、足部はザックの背面が上を向くように敷いて使えば大丈夫。
膝裏にザックのウエスト部分の盛り上がりがくる様にセットすると、
非常に快適なポジションで眠れます。



ザックの中には大きな防水のスタッフサックを入れているのですが、
この袋を裏返して靴入れに使います。
テントの中を靴に付着した雪で濡らさずに済みますし、
靴を温めたい時はこのままシェラフの中に入れればOKです。

IMGP2958.jpg




今回ガスストーブは久しぶりにジェットボイルを持参し、
これにハンギングキットを組み合わせて使用しました。
狭いテントの中、不安定なマットの上でストーブを使う際は
倒さないように細心の注意が必要ですが、
このハンギングキットを使ってテントのポールからぶら下げると、
スペースを有効に使えるし、何と言っても転倒のリスクは皆無になります。
これは今回初めて使ったのですがとても重宝しました。
今後の冬のテント泊では必携の物になりそうです。

IMGP2965.jpg
       (テント内でガスストーブ使用の際は換気には十分注意が必要です)



それと今回重宝したものがもう一つ。
靴下に貼るタイプのホッカイロ・・・これが実に素晴らしい♪
積雪期の朝に靴を履いた直後や、雪の中で休んでいる時などには、
冷え切った靴で足先が凍傷になるんじゃないかと思うくらい辛いですが、
このホッカイロを爪先に貼っておくとこの辛さがほぼ皆無になります。
歩いてるうちに熱くなるくらい効果があります。
今までホッカイロなんて・・・とバカにしたところがありましたが、
これも今後の雪山では必携になりそうです。

IMGP3129.jpg




さてこの日は大晦日。
夕飯はりフィル麺ながら年越し蕎麦にして、
あとは乾き物を摘みに日本酒をクイクイ。
アルファ米の梅ワカメご飯で締めにしましたが、
う~ん、ちょっと寂しいものもありますなぁ・・・(^^;



陽が沈み辺りが闇に包まれるとシンシンと冷えてきました。
シェラフに潜り込みラジオで紅白を聞きながら時を過ごします。
気付けばいつしかテントの中は一面霜が張り付き真っ白。
ほとんど冷凍庫の中で寝てるようなもんですな。

トイレのためにテントの外に出ると上空は満天の星空。
もの凄い数の星達が煌いています。
明日は予報通り快晴になりそうです。

IMGP2972-4.jpg
IMGP2971-2.jpg



 (続く)


    正月明けはやはり何かと忙しいですね。
    なかなかブログ作製が進みません。
    そろそろあっちのブログも作んなくちゃいけないし・・・ ^^;





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コメント

  1. てくてくA | URL | -

    Re:2013 年末年始の鳳凰三山 Vol.1

    はじめましててくてくAと申します。
    鳳凰には、何年か前の1月に同じく鳳凰小屋のところにテントを張りましたが、その時異常に寒かった事を覚えています。
    地形的に冷気溜まりなのかもしれませんね。
    鳳凰から見る北岳は、バットレスの襞に雪の陰影ができて、とっても素敵ですよね!
    ブログ初心者ですが、これからも のぞきに来ますので、よろしくお願いいたします!
    続きを、楽しみにしています。

  2. 露天風呂マニア | URL | bxvF113M

    Re:2013 年末年始の鳳凰三山 Vol.1

    こんばんは~
    靴下にはるホッカイロなんてあるのですか!
    これは初めて知りました~
    この前の-30℃撮影で、つま先だけが猛烈に寒かったので、
    今度試してみます。

  3. kaizan | URL | M2L9g.8o

    Re:2013 年末年始の鳳凰三山 Vol.1

    こんばんは
    お待ちてました、鳳凰のアップ^^
    今回も有益な情報が…

    ハンギングセットをポールに吊るすってありますが、どのようにするのでしょうか?
    私の認識では、ポールはテントの外側にあるので^^;

    確かにテント内での煮炊きの場合、ストーブ等の安定は欠かせませんしね。最大の注意を払ってます。
    いつも天井から吊ることができればいいなって思っているので、TONOさまのハンギングセットのコメントは大変有効だと思っています。

    さて、一昨日、埼玉に戻りました。
    近いうちに一度八ッあたりに日帰りで身体馴らしに行ってみようと思ってます。

  4. TONO | URL | -

    てくてくA さんへ

    初めまして、てくてくAさん。 訪問&コメントありがとうございます。
    鳳凰三山は素晴らしい眺望の稜線歩きと雰囲気の良いテン場が大好きです。
    夜叉神から登っても御座石や青木鉱泉から登ってもけっこう長い行程ですが、
    それに見合うだけのものはあるかなぁ・・・と思ってます。

    てくてくさんのブログ拝見しました。
    ハイクだけでなく雪山、沢、バリエーションと多岐に渡って山を楽しんでらっしゃるんですね。
    いつか行ってみたい北鎌尾根の記事は興味深かったです。(^^)

  5. TONO | URL | -

    露天風呂マニアさんへ

    靴下専用ホッカイロはコンビニで偶然見つけたんですが効果絶大でした。
    冬山では足先が一番冷たくて本当に凍傷になるんじゃないかと思うくらいですが、
    これを貼っておくと足がさほど冷たくならずに快適でした。
    足裏全体に貼る中敷タイプも試してみましたが熱くなり過ぎる感じでした。
    雪山ではスパッツ+アイゼン+場合によりワカンを装着しているので、
    熱く感じてもすぐに剥せず低温火傷の可能性もありそうです。
    ・・・なので爪先タイプの方が使いやすいと思います。
    テントの中ではこの爪先タイプを爪先だけでなく踵にも貼ってヌクヌクでした。(^^v
    マニアさんも是非お試し下さいませ。

  6. TONO | URL | -

    kaizanさんへ

    >私の認識ではポールはテントの外側にあるので
    →そうですよね! 一般的にはテント内からはポールは見えないですものね。(^^;
    今回持参したのはMHWのダイレクト2というテントなんですが、
    これはテントの中からポールを立ち上げるタイプで、
    テント内にポールが剥き出しの状態になっています。
    なので直接ポールに引っ掛けることができました。
    普通のテントでも物をかけられるフックが付いているなら直接それにかけるか、
    4隅のフックがあれば細引きを張ってそれにかけるとかすれば利用できるのでは・・・
    でも全く何も付いてない場合はかけようがないかも知れませんね。( ̄ー ̄;

    今週末はあまり天気は期待できなさそうですね。
    山はやめてスキーにしようか考えています。(^^;

  7. kita | URL | CdCU2NDA

    Re:2013 年末年始の鳳凰三山 Vol.1

    明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします(^^;

    テント内のレポは、あんまり見たことがなかったので興味深いですね。
    寝袋の下が五層だったとはビックリです。
    しかし、鳳凰三山vol2の青空の雪山は綺麗ですね~。思わず登りたくなっちゃうけど、今年は大事をとって雪が無くなるまで我慢する
    ことにします。。。

  8. TONO | URL | -

    kita さんへ

    おめでとうございます。
    昨日kitaさんのブログを覗きにいったんですが、
    挨拶もせず甲武信ヶ岳のレポを読み逃げでした。(スミマセン)
    今年も宜しくお願いします。(m_m)

    雪山テントで一番の課題は下からの冷えをどう遮断するかです。
    これは初テン泊の6月の燕岳の時に背中が冷たくて全く眠れなかった事から、
    必要かつ十分な対策をして臨んでいます。
    前面はシェラフやダウン一式で包んでしまえばさほど寒くはないのですが、
    背中部分はダウンが潰れて暖かい空気をキープできないのでとても冷えます。
    インフレータブルマットよりもエアーマットの方が暖かいらしいですが、
    自分的にはあのフワフワ感が苦手なので・・・(^^;

    晴れた日の雪山はこの世の物とは思えないくらい奇麗で最高です。
    kitaさんも早く腰を治してこの美しい世界を自分の目で見て下さいね。(^^)

  9. だジィ | URL | -

    Re:2013 年末年始の鳳凰三山 Vol.1

    大変勉強になりました。
    いろいろと有益な情報ありがとうございます。

    雪山には、やはりこのテントいいですか?
    タニは外張りのオプションがないので
    雪山テント泊をするには
    新しくテントを購入しないと
    だめそうです。

    シェラフやウェアも新調しないといけないし
    うーん。悩みどころです。

  10. TONO | URL | -

    だジィさんへ

    私が現在使っているMHWのダイレクト2は過酷な環境でこそ
    その真価を発揮するテントだと思いますが、
    私のヌル~い山行ではその良さを十分実感できていない気がします。(^^;
    なので雪山にこのテントが良いかと言うとそれは使う人次第なのかなぁ・・・と。

    雪山のテント泊はいろんな物を揃えなければと思うとけっこうハードルが高いですが、
    私の拙い雪山テント泊の経験から思うに、今までの物+αで何とか行けちゃう気がします。
    テントは外張りがあればテントの気密性がアップしますし、
    内張りを使えば断熱性がアップするのでしょうが、
    たとえそれらを使ったとしても雪山のテントは決して暖かいと言う事はなくて、
    程度の差があっても寒いのは間違いないわけです。
    加えてそれらを持てばただでさえ重いザックがさらに重くなるわけで・・・
    インナーテントがメッシュの場合はスースーしてかなり寒いと思いますが、
    そうでなければ冬用外張りがなくとも何とかなるのではという気がします。
    MHWのスカイリッジとかはインナーがオールメッシュなので
    さすがにそれで雪山に行こうとは思いませんが、
    VLであれば外張りが無くとも行けるかな・・・という感じです。

    シェラフは確かイスカエア450Xでしたよね。
    それにダウンジャケット、ダウンパンツ等を併用すればいける気がします。
    それより下からの冷えをしっかり防ぐ対策が重要だと思いますよ。
    まずはさほど高くない山で眠れない夜を覚悟で雪上テント泊をしてみれば、
    何が必要なのか明らかになるのではないでしょうか。
    それと冬はテントの中でストーブを使う事になるので、
    十分な換気ができることも重要ですよね。

  11. だジィ♪ | URL | -

    Re:2013 年末年始の鳳凰三山 Vol.1

    ご丁寧なお返事ありがとうございました。

    そうですね、
    いろいろと、考える余地はありそうです。

    11月に本沢温泉に行ったとき、
    確かにマットから外れた時の足元は
    シュラフの中からも凄く冷たく感じたのを
    覚えています。
    そういう意味でも
    今回のTONOさんの記事やコメントのお返事は
    とても参考になります。
    ありがとうございました。
    これからもいろいろ教えてくださいね。

  12. TONO | URL | -

    だジィ♪さんへ

    前回は偉そうにいろいろ書いてしまいましたが、
    私もまだまだ試行錯誤の段階ですので、
    気付いた事がありましたらダメだし等よろしくお願いします。

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